結婚式場での思い出。
高校時代の担任の先生がご結婚された時には、実家の近くにあります、とても素敵な結婚式場で、結婚式を挙げました。その結婚式場での結婚式に出席した時には、担任の先生が、普段とは別人のように、かっこ良く見えました。タキシード姿がとても似合っていた担任の先生は、生徒さんがたくさん見ていましたので、とても恥ずかしそうでした。
最近良く聞く言葉の一つに婚活というのもあります。婚活は文字通り結婚に向けての活動ですが、これがなかなか難しいものです。男女の結婚相手に望む条件のミスマッチがシビアに出てきてしまうからです。結婚はゴールではなく出発である、という言葉も聞くことがあるように結婚を最終目標として活動するばかりでは駄目なのかもしれません。自分と相手をよくみつめて、長い時間一緒に過ごす相手を見つけましょう。
Kingston Technologyは9月1日、iPad/iPhone/iPad touch用となるワイヤレスポータブルストレージ「Wi-Drive」を発表、9月30日よりAmazon.co.jpにて販売を開始する(本日より先行予約受け付けを開始)。価格は16Gバイトモデルが9800円、32Gバイトモデルが1万4800円(双方税込み)。
Wi-Driveは、iPad/iPhone/iPad touchからIEEE802.11g/nによるワイヤレス接続を行えるモバイルストレージ。接続用の専用アプリ(App Storeから無償ダウンロードが可能)を用いることで、Wi-Drive内に保存した文書データ/マルチメディアコンテンツにアクセスすることが可能だ。他ユーザーとのデータ共有にも対応しており、最大3ユーザーまでの同時アクセスに対応した。
Wi-Driveへのデータ転送は、USB接続によりPC/Macを通じて行うことが可能だ。内蔵バッテリー駆動時間は約4時間。本体サイズは61.8(幅)×121.5(奥行き)×9.8(高さ)ミリ、重量は82グラム。
【関連記事】
Kingston、USB 3.0対応のUSBメモリ「DataTraveler Ultimate 3.0」
Kingston、Trimコマンド対応に対応したSSD「SSDNow V+」新モデルを発売
Kingston、1万円台の“ブートドライブ向き”高速SSD「SNV125-S2/40GB」
キングストン、パワーユーザー向けの速度強化SSD「SSDNow V+」シリーズ発売
Kingston、容量256GバイトのUSBメモリを発売
ディー・エヌ・エーは9月1日、ビックカメラと共同でMobageのソーシャルゲーム「怪盗ロワイヤル」のキャンペーンを開始した。ビックカメラおよびソフマップの店舗で携帯電話を購入または1500円以上の買い物をして、Mobageに新規登録すると、怪盗ロワイヤルで利用できるビックカメラ限定アイテムがもらえる。すでにMobageの会員でも、店舗で携帯電話からスマートフォンに機種変更すればキャンペーンの対象になる。
怪盗ロワイヤルは2009年10月から本格提供されている人気ゲーム。これまでも漫画化や小説化といった幅広いタイアップ企画を展開している。
(プロモバ)
ジャストシステムは9月1日、「一太郎2011 創」「ATOK 2011 for Windows」の購入者を対象とした抽選プレゼントキャンペーン「一太郎・ATOK ○○(マルマル)な秋キャンペーン」を発表した。実施期間は2011年9月1日から11月30日まで(申し込み締め切りは12月5日ユーザー登録分まで)。
一太郎2011 創、またはATOK 2011 for Windows(マルチユーザーパック/ライセンス製品は対象外)を期間中に購入したユーザーが対象となるプレゼントキャンペーンで、購入後にユーザー登録を行うことで、毎月220名(計660名)に商品をプレゼント。商品は、A賞の「カタログギフト(1万円相当)」が毎月20名、B賞の「図書カード(1000円分)」が毎月200名となっている。
キャンペーンの詳細については特設サイトを参照のこと。
【関連記事】
ジャストシステム、Android版ATOKを2011年2月末まで無料で試せるキャンペーン
ジャストシステム、人気スイーツなどが当たる「感動かんたん!フォトムービー2 売り上げNO.1ありがとうキャンペーン」
「Paragon 10」シリーズ購入者にBDドライブが当たるキャンペーン――ジャストシステム
もれなく最大2000円分キャッシュバック──「カスペルスキー」購入者キャンペーン
ジャストシステム、ATOK試用版を使ってPS3が当たるキャンペーン
ベンキュージャパンは9月1日、高輝度/高コントラスト表示が特徴のDLPプロジェクター「MX764」を発表、9月9日に発売する。価格はオープン、予想実売価格は11万4800円(税込み)。
MX764は、1024×768ピクセル(XGA)表示をサポートしたDLPプロジェクター。輝度4200ルーメン、コントラスト比5300:1を実現しており、会議室やホールなどでもメリハリのある明るい画像を投写できる。
入力インタフェースはHDMI(v1.3)/Sビデオ/アナログD-Subなどを利用可能。USB端子も備えており、画像データを保存したUSBメモリなどを用いることでPCレスでの投写を行える。ほか、PCの映像をLAN端子経由で表示できる「LANディスプレイ」機能も備えた。
出力10ワット×2のステレオスピーカーを内蔵。本体サイズは339(幅)×252(奥行き)×120.5(高さ)ミリ、重量は約3.3キロ。
【関連記事】
ベンキュー、実売6万円台のXGA表示対応DLPプロジェクター「MX660P」
ベンキュー、WXGA対応DLPプロジェクター「MW512」に60型スクリーン付属モデルを追加
ベンキュー、輝度2700ルーメンの3D対応DLPプロジェクター「MS614」
ベンキュー、マルチユースDLPプロジェクター「MS614」
ベンキュー、マルチユースDLPプロジェクター「MX511」
電子書籍出版社のNEXTBOOKは9月1日、マークアップ言語を利用したiOSアプリ開発ツール「NextScript1.0」を無償公開した。法人、個人を問わずあらゆる利用が無償で、開発したアプリやプラグインの販売も自由。
NextScriptは、HTMLライクなマークアップ言語を利用することで、Objective-C言語を使わずにiOSアプリを制作できる。同社の電子絵本アプリの制作を効率化するなかで作られ、「クリエーター自身がスクリプトを書けることを狙って開発された」という。
徹底的に簡素化したスクリプトが特徴で、オブジェクトのクラスは17種類、ロジックを記述する構文は5種類のみ。HTMLやActionScriptなどの経験が多少でもあれば、1日で習得が可能という。メモリ管理をスクリプトエンジンが行うため、メモリ管理の知識が不要なのも特徴だ。ビルドの際にはXcodeが必要となる。
デフォルトコマンドで実現できない機能をプラグイン(Objective-Cによる開発)として追加することも可能。柔軟なプラグインシステムで、「別に開発したアプリそのものを丸ごとプラグインとして使用することすら可能」という。
同社は5〜7月の期間にNextScriptを利用して、「いないいないばあ」「どうぶつかくれんぼ」など合計34本のアプリをリリースした。「短期間にこれだけの数のアプリのリリースが可能となったのは、NextScript採用の効果」という。
同社ではフリーウェアとしてNextScriptを公開するほか、同ツールをつかったアプリの受託開発やサポート事業を行っていく。また、AndroidやHTML5への対応も進めている。人気のウエディングドレスレンタルでの終焉
(プロモバ)